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君は私の青春だった
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少年
2010年 01月 19日 (火) 22:48 | 編集
虽然已经看完battery很久了,但现在才想起要来PO这段……
对不起我反射弧太长了orz

“海音寺。”
矶部站在前面,拉着海音寺的脸颊。
“好痛,你在做什么?”
“因为你露出奇怪的笑容。”
“咦?我有笑吗?”
“嗯,看起来就像木瓜在发现猎物之后,舔着嘴唇的样子。”
“木瓜?”
“我家的猫。虽然年纪大了还是很好色,这个时候总是追在母猫后面到处跑。”


第六册中两队比赛前,矶部在看到海音寺想着瑞垣的表情后进行的对话。也许是阅读顺序的原因,整套看下来只有这段印象最深。色猫自重XD【喂
浅野老师旁敲侧击的描写实在是……太萌了=/////=
海瑞实在是……太棒了=////////=【你够了

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昨天做了奇怪的梦。我又钻牛角尖了orz
如果这种感情只是“萌”就能够概括的话该有多好……
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